MENU

パペロくん!ご挨拶して!

 

 

 

言語トレーニングを出張レクリエーションで (神奈川県下限定)

  • 施設では、毎日行われるレクリエーションの企画から実行をスタッフに
    まかせており、スタッフのストレスになっている
  • ロボットは、毎日利用するには、スタッフの負担が大きい
  • 支援ロボットで言語トレーニングをやってみたいが、効果があるか試してみたい

こんな施設様に朗報です。
アシスティブが、パペロくんを連れて施設にお邪魔し、言語トレーニングを実施します。

あんしんクラウドの言語トレーニングプログラムは、脳梗塞リハビリテーションセンターの監修を受け、多くの言語聴覚士のご意見を伺い開発しました。
下記に、レクリエーション企画書を添付しておきます。

190516 言語トレーニングレク企画書

言語トレーニングの実際のデモ動画はこちらです。

 

 

高齢者施設向けサービス

高齢者施設向けサービスでは、個人向けサービスに加えて、

  • 顔認証機能による個人の特定
  • 言語トレーニングプログラム

高齢者施設向けサービスは、ことばに関する健康維持や改善に向けたサービス展開をご検討中の施設様におすすめです。

  • 新たに口腔機能改善を検討されている。
  • より効率的・効果的な言語訓練を検討されている。
  • 利用者の中にことばを話すことが不自由な方、ことばが聞き取りづらい方、ことば数の少ない方など気になる方がいる。
  • ロボットを活用した新しいサービスを展開したい

あんしんクラウド施設向けちらし

お一人暮らしのご高齢者様向け個人宅サービス

1日に3回、定時になると、パペロくんがお年寄りに話しかけます。「XXさん、おはよう!写真を撮るね」撮影した写真はすぐさま、離れて暮らすご家族のスマートフォンに届きます。お元気な様子をみたご家族は、お年寄りにメッセージを送りましょう。送られたメッセージは、次にパペロくんがお年寄りの顔を見た時に、音声にしてお届けします。
YouTubeにある、お好きな歌手の歌も、登録しておくことができます。白いボタンを押して、パペロくんが「なぁ〜に?」と聞いたら、「森進一をかけて」等と話しかけましょう。テレビの画面にお好きな歌手が登場してくれます。

ちらしはこちらをクリックしてね。

「ちらし」

コミュニケーションロボット「パペロくん」とは…

コミュニケーションロボットとは、1対1、1対多数のコミュニケーションを目的に設計されたロボットです。なので、手足はありません。でも、顔のライトを使って表情を作ったり、首を振って話しかけたりしながら、紙芝居や商品の紹介などを、お客様に提供することができます。なんと言っても、見た目の可愛さ!おもわず「かわい〜〜〜い!」と声がでますよ。

ニュース